肌も髪も老化するということ。

幼いころの私は友達から「髪きれいだよね」「髪つやつや」「名に使っているの」とよく言われたものです。高校生までは髪を切るだけで痛めつけるようなことはせずにつやつやな髪を保っていました。高校を卒業してまずは髪を染めて垢抜けようとセルフカラーを行いました。ベルタヘアローション

今考えれば、セルフカラーでのダメージは大きかったはずなのにつやつやでした。時を重ね就職し、お金が手に入るようになると、外国人のようなカラーにあこがれ、アッシュ系の色になるように染めていきました。カラーの持ちが悪くすぐに赤みがでてきてしまい、外国人とは程遠くなります。

現在は、シャンプーなどのホームケアーはある程度お金をかけ、美容室も、安さだけでは選ばなくなりました。それでも肌と同じように髪も老化しているようで、髪のパサつきがめだち、段々と白髪も目立つようになりました。

カラーにはかなりこだわりがあり、アッシュやマットの色がでやすい、イルミナカラーやスローカラーなど髪の薬剤を絞って使ってきました。染めたては、外国人のようなおしゃれな色でルンルンとうれしくなります。同僚からも髪の色は褒められますが、地毛の赤みが強く、段々と出てきてしまいます。

また、シャンプーによっては色のもちが悪く、なるべくオーガニックのシャンプーを使うようにしています。

肌の老化、も気になりますが、髪も潤いがなくなったり、ダメージを受けやすくなったりと老化が気になります。