昭和世代の懐かしい遊びをご紹介します。

平成世代の子供は、本当に便利で外でも室内でも遊べるスマートフォンのゲームがありますね。メリットは、大雨でも友達と遊べることです。私が子供の頃は、大雨だと友達と遊ぶのが出来なくなり残念でした。

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私が子供の頃の遊びは、学校の校庭を利用してドッチボール。このドッチボールは、スリル満点でボールを避けるか、キャッチする。うまくキャッチできればよいのですが、なかなかこれが難しい。「きゃあ!きゃあ!」言いながら興奮して避けています。私は楽しくてつい笑ってしまいます。本気でやったら結構いいところまで行くと思うのですが、楽しくて笑いが止まりません。缶けりは、オニ役が空き缶を守って、他の子供達はオニに見つからないように、缶に接近して蹴りにいきます。オニ役は、1人なので子供達が協調していくと、なかなか厳しいと思います。缶を蹴られてしまうと、またオニ役が続いてしまうので、遊びとはいえ真剣でした。ケイドロは、ルールが鬼ごっことほぼ似ていて、警察役と泥棒役に分かれて、警察役が泥棒役を追い詰めて捕まえます。鬼ごっこと違う面は、ケイドロは協力して捕まえることができます。

今の子供達は学校が終わったら、公園に行ってゲームをやっています。晴れている日でも関係なくゲームに没頭すると、外遊びをしないことで、体力の低下・視力の低下・コミュニケーション能力の低下になる可能性があります。

私の案は、中学生まではスマホを持たさない。ゲームに夢中してレベルが高くなると、換金してしまいます。親のお金で勝手に換金するのは異常です。

自分で働けるようになってから、スマホを持つのが良いと思います。