昭和世代の懐かしい遊びをご紹介します。

平成世代の子供は、本当に便利で外でも室内でも遊べるスマートフォンのゲームがありますね。メリットは、大雨でも友達と遊べることです。私が子供の頃は、大雨だと友達と遊ぶのが出来なくなり残念でした。

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私が子供の頃の遊びは、学校の校庭を利用してドッチボール。このドッチボールは、スリル満点でボールを避けるか、キャッチする。うまくキャッチできればよいのですが、なかなかこれが難しい。「きゃあ!きゃあ!」言いながら興奮して避けています。私は楽しくてつい笑ってしまいます。本気でやったら結構いいところまで行くと思うのですが、楽しくて笑いが止まりません。缶けりは、オニ役が空き缶を守って、他の子供達はオニに見つからないように、缶に接近して蹴りにいきます。オニ役は、1人なので子供達が協調していくと、なかなか厳しいと思います。缶を蹴られてしまうと、またオニ役が続いてしまうので、遊びとはいえ真剣でした。ケイドロは、ルールが鬼ごっことほぼ似ていて、警察役と泥棒役に分かれて、警察役が泥棒役を追い詰めて捕まえます。鬼ごっこと違う面は、ケイドロは協力して捕まえることができます。

今の子供達は学校が終わったら、公園に行ってゲームをやっています。晴れている日でも関係なくゲームに没頭すると、外遊びをしないことで、体力の低下・視力の低下・コミュニケーション能力の低下になる可能性があります。

私の案は、中学生まではスマホを持たさない。ゲームに夢中してレベルが高くなると、換金してしまいます。親のお金で勝手に換金するのは異常です。

自分で働けるようになってから、スマホを持つのが良いと思います。

昔はストレスだったピアノが今ではいい息抜きになっている

私がいまハマっているのは、好きな曲をピアノアレンジすることです。http://www.correaportucasasareb.com/
もともとDTMで作曲をするのが趣味なのですが、基本的にパソコンでの作業で波形との睨めっこであり、のめり込むと時間が経つのを忘れて、眼精疲労と耳の疲労が悪化して疲労困憊となりゲシュタルトが崩壊してスランプに陥るので、デジタルを離れて楽器に触れる時間を適度に設けることが、趣味をストレスにしないためのコツとなっています。

小さい頃は強制的に習わされていたピアノなので、楽譜を読むのが辛かったのですが、それは興味のない楽曲だったからだと気付きました。

手がける曲はバンドサウンドのため、もともとある曲を読み込んで聞こえた通り弾くことはできず、聞き取って自分のセンスで再構成したコードやメロディを自由に記譜していくので、音楽が自分のものとなる感覚があり、作曲と同じくらい楽しいです。心と体で曲を消化してから紡いでいくので、音楽との向き合い方が主体的になり、気づけば楽譜アレルギーも緩和されてきたので驚いています。

始めは好きなバンドの曲ばかり手掛けていましたが、今では昔習ったようなクラシックの名曲を弾くこともあり、思わぬ発見や学び直しになっているし、その経験がDTMに活かせるという循環が出来たので嬉しいです。

体を動かしてリフレッシュ!

家に居ることが多くやはりストレスが溜まります。CBDMAXの効果をレポート!私の口コミと最安値で購入可能な通販をご紹介!

実際、そんなに感じていない人もひそかにストレスは溜まっていることが多いです。人それぞれストレス発散方法は違うと思います。私のストレス発散方法はランニングです。日光にあたりぽかぽかしながら自然のおいしい空気を吸ってランニングすることがとてもリフレッシュできます。

景色もよくて走っているときはなにも考えなくていいからとてもいい時間になっています。また、毎日ランニングはきついことはありますのでたまにウォーキングをしたり筋肉トレーニングをしたりしています。もともと体を動かすことがすきなので苦ではまったくありません。ストレス発散で毎日していましたがいまでは一つの趣味になりかけてもいます。

運動してストレス発散して体も健康になってとてもいい毎日を過ごしているなと思っています。また、食事もダイエット食で料理もはまっていてとても楽しい時間です。料理はまったくしていませんでしたがこれを機にとても楽しい時間になっています。

実際に、たるんでいた体も結構引き締まり夏に向けての準備ができています。ストレスに負けずに頑張るためには自分の好きなこと・やりたいと思っていたことをはじめることでリフレッシュできます